松下政経塾
駅頭風景
県議選1期目
県選挙2期目ポスター
衆議院選挙2期目
ニッポンまる洗い!
予算委員会にて
本会議場にて
野田よしひこ
民主党 衆議院議員 当選5回
内閣総理大臣
54歳
家族は父、妻、長男、次男
◆ 昭和32年 船橋市生まれ
薬円台小学校、二宮中学校を卒業。
◆ 昭和48年 県立船橋高校に進学
◆ 昭和51年 早稲田大学政経学部入学
◆ 昭和55年 (財)松下政経塾に第一期生として入塾
◆ 昭和62年 千葉県議選に初当選
◆ 平成3年 千葉県議選で再選
◆ 平成5年 衆議院議員初当選
細川氏を補佐して日本新党を結党し、旧千葉一区でトップ当選。
長年解決できなかった政治改革法の成立や、コメの部分開放などを実現。
◆ 平成8年 衆議院議員選で次点
新進党から立候補、105票差で落選。
多くの皆様に支えられながら、浪人生活を送る。
◆ 平成12年 「ニッポンまる洗い」を掲げ、国政に復帰
千葉県4区で、116、156票を獲得、国政復帰を果たす。
衆議院法務委員会理事・予算委員。民主党総務局長。
◆ 平成13年 民主党NC行革担当大臣
民主党ネクスト・キャビネット(次の内閣)の行政改革・規制改革担当大臣に就任。
衆議院予算委員、内閣委員
◆ 平成14年 民主党代表戦に立候補
引き続きNC行革担当大臣。
8月、「第2期民主党」宣言をおこない、9月の代表選に立候補。
12月、民主党国会対策委員長。
◆ 平成15年 国会対策委員長
引き続き国会対策委員長。11月の総選挙で135,522票の支持をいただき、3期目の当選を果たす。
◆ 平成16年 民主党NC財務大臣
ネクスト財務大臣として、財政健全化プランや特別会計改革案作成に取り組む。
◆ 平成17年 再び国会対策委員長
9月の総選挙で129,834票の支持をいただき、4期目の当選を果たす。しかし、民主党は惨敗、新しく発足した前原執行部で再び国対委員長。
◆ 平成18年 国民運動委員長
3月に国会対策委員長を辞任。その後、国民運動委員長に就任。また、文部科学委員会において、高校未履修問題等について政府を追及する。
◆ 平成19年 広報委員長
教育基本法改正に関し、教育再生特別委員会において筆頭理事として取り組む。また、政治資金規正法改正に民主党の実務責任者として取り組み、粘り強い協議の末、1円以上の領収書公開を実現する。党広報委員長に就任
◆ 平成20年 宇宙基本法成立に取り組む
超党派の議員立法として宇宙基本法の成立に民主党側責任者として取り組む。その後もフォローアップ議員協議会の共同代表に就任し、日本の宇宙開発の進展に取り組む。引き続き党広報委員長
◆ 平成21年 財務副大臣に就任
1月、衆議院懲罰委員長に就任。5月、党幹事長代理。8月の総選挙で162,153票の支持をいただき、5期目当選。民主党が政権交代を実現。9月、財務副大臣。
◆ 平成22年 財務大臣に就任
6月、菅内閣発足に伴い、財務大臣に就任。
◆ 平成23年 内閣総理大臣を拝命
8月29日民主党代表に選出され、9月2日第95代内閣総理大臣を拝命
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